<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-4253328846720484963</id><updated>2011-11-28T08:38:29.534+09:00</updated><title type='text'>うつ対策情報モニターアンケート</title><subtitle type='html'></subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://utuhanaoru.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/4253328846720484963/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://utuhanaoru.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><author><name>isayan</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02021656973109841165</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>1</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-4253328846720484963.post-6123637968767089782</id><published>2008-07-16T22:17:00.001+09:00</published><updated>2008-07-16T22:18:58.451+09:00</updated><title type='text'>うつ対策情報アンケート</title><content type='html'>最初に次の文章を読んでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;初めに、この情報の対象となっている方についてお話いたします。&lt;br /&gt;憂うつな気分でヤル気が出ない、疲労感が抜けないという方にいっそうさわやかな気分を味わっていただくのがこの情報の目的ですが、「うつ病」の治療を目指したものではないことをご理解ください。&lt;br /&gt;うつ状態というのは意味の広い言葉で、その意味では厚生労働省の調査では中学生の２５パーセントが「うつ状態」であるといわれています。&lt;br /&gt;もちろんその中の「うつ病」の生徒は統計的には半分以下であると考えられます。&lt;br /&gt;ですので「うつ状態」はうつ病でない人でも普通に経験する脳細胞の状態です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いわゆる「プチうつ」も含めて、うつ病と診断されたかたは専門医の処方した薬の服用が必須です。&lt;br /&gt;それは食中毒に解毒剤や抗菌剤を投与するのと同じくらいに必要なことです。&lt;br /&gt;どうぞ、専門家の診断と治療を受け入れて、ゆっくりとあせらず養生して下さい。&lt;br /&gt;参考：プチうつ病について⇒http://www.fuanclinic.com/byouki/petit.htm&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もし貴方の症状がこのマニュアルが役に立たないほどようでしたら、専門家によるメールや電話でのカウンセリングを&lt;br /&gt;お受けになることを心よりお勧めいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うつ・不安啓発委員会公式ホームページ&lt;br /&gt;http://www.utu-net.com/&lt;br /&gt;ここには、心の病気のセルフチェックコーナーがありますのでここでチェックするのも良いかも知れません。&lt;br /&gt;尚、このサイトでは竹脇無我さんなど有名人のうつ克服の体験談が読めてとても参考になる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電話やメールでのカウンセリング情報は無料と有料のシステムがそろっています。&lt;br /&gt;例を挙げますので貴方のお好みで活用してください！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;途中省略・・・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;憂うつな気分に落ち込むことは誰でも日常経験することです。&lt;br /&gt;貴方はいつもどのように考え、対処されていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのままにしておくと憂うつな気分がさらに深刻になってうつ病になってしまうかも知れません。&lt;br /&gt;もちろん最新の精神医学ではうつ病は克服できる病気とされています。&lt;br /&gt;ただし自己判断は危険ですので、専門家に診断を仰がなければなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;参考までにうつ病の分類を確認してきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「気分障害」という大きな分類の中に、うつ病（軽度から重度まで）と双極性障害（躁鬱病：重症のもの）が含まれます。&lt;br /&gt;最近ではうつ病のきわめて軽度のものを「プチうつ」と呼ぶようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、実際に、どの程度の気分になったら「これは単なる疲れではなくて気分障害かもしれない」と考えて&lt;br /&gt;専門家の門をたたきべきなでしょうか？ちょっと迷ってしまうかも知れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特に、日本のように精神科に偏見がある環境でそのような場所を訪問するためには相当の勇気が求められます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、緊急に専門医の診断を仰がなければ命が危ない場合もあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そうするべきか否か、見分けるひとつの目安は「生き続けたいという気持ちの喪失の程度」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１：もし迷惑をかけずに寝ている間に死ねたら楽になる&lt;br /&gt;⇒これは比較的に精神的にゆとりのある軽いうつ状態ですので、気分障害であるうつ病を伴わない&lt;br /&gt;脳細胞のウイルス感染を始めとする免疫系の病気といわれている慢性疲労症候群などでも多くの人が経験する消極的な感情の範囲かも知れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対策：本情報の心と体をさわやかにする秘訣をひとつひとつ実行して自分に一番あった健康法を&lt;br /&gt;見つけてください。&lt;br /&gt;続けているうちに、薄皮をはがすように元気だったときの気力がよみがえってくるはずです。&lt;br /&gt;あるいは、少なくとも今の症状に過度に振り回されない比較的に楽しい毎日が送れるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２：なぜだか分からないがとにかく死にたい！&lt;br /&gt;⇒これをお医者さんは希死念慮と呼ぶそうです。&lt;br /&gt;この場合は、何らかの原因で重症のうつ状態に一時的であっても陥っています。&lt;br /&gt;すぐさま専門家の診断と適切な薬の投与が必要です。&lt;br /&gt;貴方と貴方を愛する人たちの為に、命を守ってください！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本情報の主眼点である、本格的なうつ病になる前にその兆候を見極め対処することで毎日を「生きててよかった！」といういい気分で生きる秘訣、に入っていく前に、このうつ病、または重症うつ病について触れておきたいとお思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この情報はうつ病になっておられる方のためのものではなく、その一歩手前で、憂うつな気分に苦しんでいる方に、対策を伝授するためのものです。&lt;br /&gt;うつ病になっておられるなら、ためらわずに専門家の診察を受けて適切な薬を処方してもらいきちんと服用することでそれを治してゆくことが出来ることを忘れないでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;映画「マトリックス」を思い出してください。&lt;br /&gt;貴方が、もし生きていて良かったと感じられないとするなら、今あなたが現実だと&lt;br /&gt;思っていることのすべては脳細胞の錯覚である、実は幻想です。&lt;br /&gt;実際の世界とは違います。&lt;br /&gt;今感じているその衝動を行動に移してはなりません。&lt;br /&gt;嵐は必ず過ぎ去ります！&lt;br /&gt;歩けるようになったら、病院の門をたたいてください！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、上記の「なぜだか分からないがとにかく死にたい！」という衝動は、うつ病が重度になっている場合だけでなく、うつ病に処方される薬の不規則的な服用でも生じることがあるそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;精神科医である蟻塚亮二という方の著書の中でもそのような体験が描かれていました。&lt;br /&gt;内容を一部抜粋してみますと・・・&lt;br /&gt;「SSRIの新薬をいつもどおり自分で服用して試していたのですが、あるときそれが切れて反応として、「なぜか分からないがともかく死にたい」という内部からの衝動に襲われたのです。&lt;br /&gt;そこで流石に自らもうつ病を克服した体験をもつ医師として冷静に黙想しました。&lt;br /&gt;「あれれどうして？わたしはいま現在はうつ病でもないし、死ななきゃいけないような困難にも襲われてもいないし・・・」と考えて、ふと思いつきました、不規則福与によるSSRIの離脱状態であることを、そこで、ジアゼパムという精神安定剤を１錠服用したら『死にたい』という衝動は消失したそうです。」&lt;br /&gt;（「うつ病を体験した精神科医の処方せん：７６ページより一部抜粋　⇒http://gensen.sakura.ne.jp/files/ariduka.html）&lt;br /&gt;このように、感情や思考は脳細胞のなかのわずかなホルモンなど化学物質の流れの不調で乱れるものですので、逆にいえば適切な薬の投与で思いのほかすっきりとよくなることも少なくないのです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;希望を持ってください！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;途中省略・・・ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では実際にうつ病やその前の段階であるプチうつだとはっきりしたらどうしたらよいでしょうか？&lt;br /&gt;専門医の診察と適切な薬の投与が不可欠です。&lt;br /&gt;本当に軽いうつ状態であるなら、下記のような正しい見方も役立ちます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■うつ状態は脳細胞の微量化学物質の流れの不調で起きますので決して気のせいではありません。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば、化学物質過敏症なら、ある種の化学薬品を微量でも摂取すると抑うつ状態が襲ってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;脳内物質セロトニン・ドーパミン・エンドルフィンなどの流れがちょっと不調になるだけで簡単に&lt;br /&gt;人はうつ状態になるのでその嵐が過ぎ去るまでなるべく楽をして待つしかないのです。&lt;br /&gt;気のせいなどではありません。&lt;br /&gt;気のせいだなどと精神論を振りかざす人の能細胞からちょっとセロトニンをスポイトで取ってあげたい。&lt;br /&gt;自分の気力ではどうしようもなく、自力での対処は不可能です。&lt;br /&gt;それは懸垂を1回しかできない人に100回で&lt;br /&gt;きる人が出来ないのは気のせいだと言うに等しい&lt;br /&gt;残酷な発言です。砒素の毒を注射したときの体調の変化を気のせいにするのと同じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;脳細胞も体細胞の一部であり、精神などというあいまいな言葉でぼやかしてはなりません。&lt;br /&gt;だからうつは脳細胞のインフルエンザなのです。&lt;br /&gt;心といっても、突き詰めれば全部脳細胞の化学物質のデジタル的数量で反応し&lt;br /&gt;動いていることを分析するだけでも心がらくになりかるいプチうつなら克服できることがあります。&lt;br /&gt;うつになったということは人一倍楽しいことをしてよい権利が生じたということなのです。&lt;br /&gt;最近、自分はプチうつではないかと感じたとき、たとえば、飲食するものや普段使う化粧品の香料も見直してみてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例：ビールが好きだが、飲んだ次の日が異常にだるいことがある。&lt;br /&gt;スーパードライをのんでいたとしたら、しばらくまったく別の銘柄に買えて数日間それだけにしてみてください。&lt;br /&gt;出来るだけ科学薬品や醸造用アルコールで調整していない生ビールがいいでしょう。&lt;br /&gt;たとえば、モルツならモルツ、一番絞りなら一番絞り、恵比寿なら恵比寿、●●●なら●●●に限って&lt;br /&gt;数日、もちろん適量を一番好きな天然のおつまみと共に飲んでみるのです。&lt;br /&gt;何種類も試すうちに、のんだ次の日なのに妙に体が軽くいつものだるさもさほど感じない、ということを&lt;br /&gt;体験するかも知れません。&lt;br /&gt;その銘柄には貴方が微量でも毒素と認識して昇華しきれない、何らかの薬品がほとんど混ざっていないのです。&lt;br /&gt;ビール会社のタンクごと貴方の苦手な化学薬品を使用していることがあるので、ある会社のものなら&lt;br /&gt;必ずだるくなるということもあります。&lt;br /&gt;味の素のようなものが入っている日本茶もあります！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;途中省略・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■こうすればよくあるゆううつな気分を克服できる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;原因を科学的に分析して安堵する&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うつ状態の問題は自分の考え方というよりたいていは能細胞の微量ホルモンの不調！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■具体的な脳内健康向上法&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;睡眠の質の改善&lt;br /&gt;寝る前に何を飲むか&lt;br /&gt;　　　　　　　　　アレルギーがないのであれば「牛乳ときな粉などのたんぱく質」をコップ1杯飲んで寝ましょう。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　お酒で寝ていたなら、この方法に変えるだけで睡眠の質がよくなって、ふわっとしたあの眠りばなの快感が味わえるかも知れません。だまされたと思ってやってみてください。&lt;br /&gt;寝る前の照明の選び方&lt;br /&gt;　　　　　　　　　これはご存知の通り、白い蛍光灯ではなく、ナチュラルな電球かせめて電球色の蛍光灯をお勧めします。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　その温かみを帯びたやわらかい光で、読んで不愉快にならない雑誌や本を、眠くなるまで読んでみてください。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　うつ状態で眠れないときには「眠らないで死んだ人はいない」と言い聞かせて、とにかく読みつづけてください。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　その晩は結局眠れなくてもかまいません。横になっているだけでも相当疲れが取れています。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　自分ではおきているつもりでも、時々意識が朦朧としているときに睡眠が取れていることも多いのです。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　なお、功を奏して眠くなったときにも逆にすぐに眠らないで、もうまぶたがあけていられないぎりぎりまで頑張って読もうとし続けるのが、眠るコツです。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　眠くて眠くて、さあこれで今日の仕事は完了した！とばかりに明かりを消して横になたとたん眠気がうせてしまうということを経験したことはないでしょうか？ですので、眠ってもよいと考えるより、本当は寝てはいけないと考えているほうが脳細胞の中で睡眠を促す物質が放出されやすいという、皮肉な現象がおきやすいのです。&lt;br /&gt;とにかく眠らなければいけない、という意識を捨てて、逆におきていなければいけない、と思い込むことによって睡魔が襲ってきやすいのです。&lt;br /&gt;初回、睡魔が襲ってきたときにすぐにさあ寝ようと電気を消すと目がさえてしまいがちです。&lt;br /&gt;ですので、始めの睡魔が襲ってきてもすぐに寝ようとせず踏ん張って何かを読み続けてください、第二・三の睡魔で眠るほうがいっそう確実に眠れるかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　寝る前の森林浴&lt;br /&gt;　　　　　　　　　青葉アルコール（フィトンチッド）をかげる最も手軽な方法とは？&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　⇒日本茶の容器のふたをあけてかおりを吸い込むことです。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　飲んだら眠れなくなりますので緑の葉から蒸散する「青葉アルコール」を吸い込むだけにします。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　森林に住んでいる方は夜の12時過ぎの外気を窓を開けて胸いっぱい吸い込むだけでも良いのですが、普通貴方は森林の中には住んでおられないと思います。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　&lt;br /&gt;環境の改善&lt;br /&gt;　　　　　　電磁波内容省略・・・&lt;br /&gt;　　　　　　鏡の効果内容省略・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;摂取する食品の選択&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容省略・・・ &lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;取り入れる情報の選択　内容省略・・・&lt;br /&gt;　　　　　　　　&lt;br /&gt;日光の効用&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容省略・・・ &lt;br /&gt;運動の効用内容省略・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;途中省略・・・ &lt;br /&gt;その他、具体的な内容は情報を楽しみにしてください！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以下省略・・・・・・・（文責：阿部　俊幸）&lt;br /&gt;上記の「日常のさえない気分の原因と対策」についての冒頭の例文をお読みいただいて、&lt;br /&gt;お答えください！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;クリック⇒&lt;a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P80783149"&gt;アンケートフォーム&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/4253328846720484963-6123637968767089782?l=utuhanaoru.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://utuhanaoru.blogspot.com/feeds/6123637968767089782/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=4253328846720484963&amp;postID=6123637968767089782' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/4253328846720484963/posts/default/6123637968767089782'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/4253328846720484963/posts/default/6123637968767089782'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://utuhanaoru.blogspot.com/2008/07/blog-post.html' title='うつ対策情報アンケート'/><author><name>isayan</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02021656973109841165</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><thr:total>0</thr:total></entry></feed>
